ばたばたの日常ブログ

「ブログとあれこれ」がテーマのブログですが、「あれこれ」の部分が大きくなりすぎて、もはやただの雑記ブログとなっております。これからも自由に楽しく記事を更新していきます。

「読書の秋」らしいですね

どうもこんにちは、ばたばたです。

 

今週のお題「読書の秋」

 

今回は、今週のお題で記事を書いてみようと思います。

 

「読書の秋」ということなのですが、僕は普段から本を読む習慣がほとんどありませんでした。

 

ただ、そんなに本を読まない僕でも一つ言えることがあります。

「できるだけ読書はしたほうがいいよ!」

ということです。

 

はい、読書をほとんどしない僕が言っても全く説得力ないですねw

 

なぜそんなことを言えるかと言いますと、僕は最近になって読書をするようになりました。

 

いままでは読書とはほぼ無縁でマンガばかり読んできました。

 

ただ最近読書をするようになって思うことがあります。

 

面白い本は面白い。

 

いままで僕は面白い本に出会ってなかっただけだと気づきました。

 

それだけで読書は面白くないと決めつけていました。

 

ただこれだけ、数えきれないほどの本が毎日出版されてる時代に、自分に合う本が一冊もないことはほぼありえないことです。

 

当たり前ですけど本には、マンガとはまた違う魅力がありますね。

 

活字の魅力というんですかね。

小説だったらその本の世界に入り込むことができます。

 

やはり面白い本に出会うとまた次の作品を探してみたくもなります。

 

もし読書を面白くないと決めつけている方がいれば、とりあえず本屋に行って一冊購入してみてください。

 

僕は読書ビギナーなので、いわゆるジャケ買いをしてますねw

 

本屋でよく見かける「この本がおすすめ!」とかだったりも参考にしてます。

単純に表紙をみて中身を少し確認するだけでも意外と自分に合うかわかるものです。

 

読書の習慣がない方でも、この「読書の秋」を機会に読書をされてみてはいかがですか?

 

きっと本屋は読書の秋セールとかで人気の本をたくさん並べていることでしょう。

 

まだまだ読んだ本の冊数が少ないので、本の紹介をできる段階ではないですが近いうちに本の紹介記事なんかも書いてみたいですね(^_^)